FAQ - レポート & 取引処理 (問題解決、アクセス、利用状況)
全般- 小切手の金額がエクストラネットのレポートの金額に一致していません。なぜでしょうか?
- エクストラネットのディベロッパーレポートにアクセスする方法を教えてください。
- 会社名を変えた場合、元のレポート/統計情報/使用記録を新しい会社名に転記されますか?
- 顧客の客離れ程度を知る方法を教えてください。
- アプリケーション利用状況レポートの目的は何ですか?
- 任意の期間のアプリケーション利用状況レポートがまとめられるのはいつですか?
- アプリケーション利用状況レポートはどのような期間範囲で作成できますか?
- アプリケーション利用状況レポートがディベロッパーエクストラネット上にあるのはどのくらいの期間ですか?
- アプリケーション利用状況レポートの結果を 30-jan-2004 00:00:00 から 31-jan-2004 00:00:00 で行った場合と 30-jan-2004 00:00:00 から 30-jan-2004 23:59:59 で行った場合とで異なるのはなぜですか?
- アプリケーション利用状況レポートの購入イベントについて、月の29日、30日、31日が欠落しているのはなぜですか?
- ディベロッパーエクストラネットの請求済み販売レポート (旧称・キャリア請求レポート) とアプリケーション利用状況レポートとの間で取引件数が異なっているのはなぜでしょうか?
- 請求済み販売レポート (旧称・キャリア請求レポート) の目的は何ですか?
- 請求済み販売レポートのデータはいつ見られるようになりますか?
- 請求済み販売レポートはどのような期間範囲で作成できますか?
- 請求済み販売レポートがディベロッパーエクストラネット上にあるのはどのくらいの期間ですか?
- 請求済み販売レポートにある、購入の「課金件数」とは、何のことですか?
- 請求済み販売レポートは、新規の購入だけが表示されますか?
- 請求済み販売レポートにある「調整」とは、何のことですか?
- 請求済み販売レポートにある「キャリアに請求された正味金額」はどのようにして算出されたものですか?
- ディベロッパーエクストラネットの請求済み販売レポート (旧称・キャリア請求レポート) とアプリケーション利用状況レポートとの間で取引件数が異なっているのはなぜでしょうか?
- 支払詳細クエリーレポートの目的は何ですか?
- 支払詳細クエリーレポートが見られるのはいつですか?
- 支払詳細クエリーレポートはどのような期間範囲で作成できますか?
- 支払詳細クエリーレポートがディベロッパーエクストラネット上にあるのはどのくらいの期間ですか?
- 支払詳細クエリーレポートでは見ることのできないアプリケーション請求 ID 番号が小切手送金スタブに記載されているのはなぜですか?
- ディベロッパーエクストラクト XML レポートの目的は何ですか?
- ディベロッパーエクストラクト XML レポートが見られるのはいつですか?
- ディベロッパーエクストラクト XML レポートはどのような期間範囲で作成できますか?
- ディベロッパーエクストラクト XML レポートがディベロッパーエクストラネット上にあるのはどのくらいの期間ですか?
- ディベロッパーエクストラネットからディベロッパーエクストラクト XML レポートをダウンロードした後、どうしたらいいですか?
- ディベロッパーエクストラクト XML ファイルについての詳細や使用方法について知りたい場合はどうしたらいいですか?
全般
1. Q: 小切手の金額がエクストラネットのレポートの金額に一致していません。なぜでしょうか?
A: まず、支払詳細クエリーレポートを使用して、今月分としてお考えになっている項目が実際に、問題となっている小切手の一部であるかどうかを確認してください。また、エクストラネットレポートには手作業の差引き分は表示されないことをご理解ください。手作業差引分は、小切手送付スタブに AP 請求 ID コードとして記載されるだけです。手作業差引分は、外国人に対する源泉税など、さまざまな項目として処理される可能性があります。
2. Q: エクストラネットのディベロッパーレポートにアクセスする方法を教えてください。
A: インターネットブラウザで、パス名 https://brewx.qualcomm.com/developer/ にアクセスしてください。ユーザー名とパスワードを使ってログインするようプロンプトが表示されます。ディベロッパーレポートは、エクストラネットの "Report" タブにあります。
3. Q: 会社名を変えた場合、元のレポート/統計情報/利用状況記録が新しい会社名に転記されますか?
A: 当システムでは現在、ディベロッパーの一般名キーとしてサポートされるのは 1 つだけです。現在お使いのアカウントで最初に名称キーとして一般名が設定されている場合、レポート/統計情報/利用状況記録に影響することなく社名を変更することができます。しかし、お使いのアカウントが名称固有のキーで設定されている場合は、新しいアカウントを設定する必要がある可能性があります。その場合には、旧社名キーが関係するアプリケーションが BREW システムに入ってこなくなるまでの間、旧社名と新社名の両方を使用したレポートを作成する必要があります。
4. Q: 顧客の客離れ程度を知る方法を教えてください。
A: 残念ながら、現在使用できるレポートで顧客の客離れ程度の具体的内容を知る方法はありません。ただし、毎月の変動や成長によって、課金される顧客の増加正味数がわかります。請求済み販売レポートの「課金件数」欄にある取引件数は、その月、御社のためにそのキャリアが請求した購入請求 (SB) 件数の合計数を示します。これは、新規の購入者数だけを示すものではありません。つまり、現在の課金件数は、前月の購入者数から、前月請求以降に購入をキャンセルした購入者数を差し引き、前月請求以降に加入した新規の購入者を加えた数となります。
アプリケーションの利用状況レポート
1. Q: アプリケーション利用状況レポートの目的は何ですか?
A: このレポートは、ビジネス情報のために作成されたものです。これは、利用状況だけを表示するものであり、請求データは BREW 請求システムの中でまだ処理する必要があるため、ディベロッパーのために請求した件数とは必ずしも等しくなりません。たとえば、重複してダウンロードした場合や、非課金のイベントが発生した場合に、差異が発生します。また、調整額や価格請求のイベントも、このレポートには含まれないことにご注意ください。請求済み販売レポートだけが、実際の請求データを提供するレポートです。
2. Q: 任意の期間のアプリケーション利用状況レポートがまとめられるのはいつですか?
A: 任意の期間のレポートデータは、次の日の 6:00 am (米国西部標準時間) まで反映されません。<今日>のレポートは作成しないでください。
3. Q: アプリケーション利用状況レポートはどのような期間範囲で作成できますか?
A: このレポートは、最高 1 ヶ月間の長さで、任意の日付範囲を指定して作成することができます。
4. Q: アプリケーション利用状況レポートがディベロッパーエクストラネット上にあるのはどのくらいの期間ですか?
A: このレポートデータは、エクストラネット上で 1 年間利用可能です。必要なデータなのにエクストラネット上で利用できるなってしまうような事態を防ぐため、レポートデータは保存しておいてください。これは、データを Excel にエクスポートし、Excel ファイルとして保存することで行えます。
5. Q: アプリケーション利用状況レポートの結果を 30-jan-2004 00:00:00 から 31-jan-2004 00:00:00 で行った場合と 30-jan-2004 00:00:00 〜 30-jan-2004 23:59:59 で行った場合とで異なるのはなぜですか?
A: アプリケーション利用状況レポートにある日付パラメータの時刻スタンプは無関係であることにご注意ください。終了時刻が 00:00:00 でも 23:59:59 でも、同じ日付期間として同じ結果が出ます。このレポートでは、日付パラメータとして日 (DD)、月 (MMM)、年 (YYYY) だけが使用されます。日付について注意すべきことは、任意日のレポートデータが次の日の 6:00 am (米国西部標準時間) まで反映されないことです。<今日>のレポートは作成しないでください。
6. Q: アプリケーション利用状況レポートの購入イベントについて、月の29日、30日、31日が欠落しているのはなぜですか?
A: 請求処理は、エンドユーザーがそのアプリケーションをダウンロードした月の翌月、同じ日付に自動的に発生します。注意すべきは、エンドユーザーがダウンロードした日が月の29日、30日、31日に当たった場合、それに対する請求イベントはすべて翌月の 28 日に行われます (28日しかない月が存在するため)。例えば、1月10日にダウンロードした場合、それに対する請求は毎月10日に行われ、そのエンドユーザーがそのアプリケーションを削除するまで継続します。一方、1月30日にダウンロードした場合には、それに対する請求は毎月28日に行われ、そのエンドユーザーがそのアプリケーションを削除するまで継続します。
7. Q: ディベロッパーエクストラネットの請求済み販売レポート (旧称・キャリア請求レポート) とアプリケーション利用状況レポートとの間で取引件数が異なっているのはなぜでしょうか?
A: 請求済み販売レポートには課金イベントだけが報告されます。このレポートは、アプリケーションの利用に関連したディベロッパーの収益金でキャリアが請求した金額を確認できるものです。このレポート上のトランザクション数にはダウンロード (DL) と月額 (SB) イベントの数が含まれます。加入者が同一請求期間内に同じものを複数回ダウンロードした場合、クアルコムは最初の一回分だけ請求します。これは、重複ダウンロードによる加入者への過剰請求を避けるためです。キャリアによって行われたトランザクションの調整 (TA) は、調整欄にドル金額で記入され、キャリアへの請求額から差し引かれます。
アプリケーション利用状況レポートには、各キャリアがログ記録したアプリケーションダウンロード数、価格方法、価格基準、基準価値、ダウンロードの日時が掲載されます。この日付は、キャリアによるアプリケーション配信の傾向を分析する上で役立ちます。このレポート上のトランザクション数には、各パート番号に関連付けられているすべてのトランザクションが含まれます。
アプリケーション利用状況レポートには利用状況イベント (デモを含む) 数が記載されているのに対し、請求済み販売レポートには課金可能なイベント数だけが記載されているので、これら 2 つのレポート上のトランザクション数が一致することはまずありません。
請求済み販売レポート
1. Q: 請求済み販売レポート (旧称・キャリア請求レポート) の目的は何ですか?
A: このレポートは、そのディベロッパーのために各キャリアに対して当社が請求した収益の額が記載されます (例えば、通常 80% となるディベロッパーのレベニューシェア)。このレポートは、特定のキャリアや、部品番号、任意の月々請求期間について取得することができます。このレポートは AR 請求書に算入されます。
2. Q: 請求済み販売レポートのデータはいつ見られるようになりますか?
A: 請求書は毎月10日の終業時間までにまとめ、掲示されます。すなわち、請求済み販売レポートのデータは毎月11日朝までに、ディベロッパーエクストラネットに掲載されます。全キャリアについての請求データを処理し、監査し、すべての請求書について承認を得る手続を経なければならないため、当社側でレポートをまとめて掲示するまでに10日間が必要であることをご理解ください。レポートは、11日より前に見られるようになっている場合もありますが、確実にお約束できるのは11日です。
3. Q: 請求済み販売レポートはどのような期間範囲で作成できますか?
A: レポートは毎月の請求期間ごとに作成され、最長で連続 3 ヶ月間分を一度に作成することができます。このシステムでは、年・月だけが使用されることにご注意ください。日付パラメータに日・時刻を使用することはできません。
4. Q: 請求済み販売レポートがディベロッパーエクストラネット上にあるのはどのくらいの期間ですか?
A: このレポートデータは、エクストラネット上で 1 年間利用可能です。必要なデータなのにエクストラネット上で利用できるなってしまうような事態を防ぐため、レポートデータは保存しておいてください。これは、データを Excel にエクスポートし、Excel ファイルとして保存することで行えます。
5. Q: 請求済み販売レポートにある、購入の「課金件数」とは、何のことですか?
A: 請求済み販売レポートで購入として記載されている「課金件数」とは、御社のために当社がキャリアに請求したイベントの件数です。これには、以降の月も連続してアクティブとなるエンドユーザーの継続請求イベントも含まれています。請求処理は、エンドユーザーがそのアプリケーションをダウンロードした月の翌月、同じ日付に自動的に発生します。
6. Q: 請求済み販売レポートは、新規の購入だけが表示されますか?
A: 請求済み販売レポートに記載されている購入イベントの数は、御社のために当社がキャリアに請求したイベントの件数です。これには、新規購入者の他に、以降の月も連続してアクティブとなるエンドユーザーの継続請求イベントも含まれています。請求処理は、エンドユーザーがそのアプリケーションをダウンロードした月の翌月、同じ日付に自動的に発生します。
7. Q: 請求済み販売レポートにある「調整」とは、何のことですか?
A: 「調整」欄には、その月の処理されたトランザクションの調整 (TA) イベントについて、「調整件数」欄に対応したドル価格が記載されます。これは、エンドユーザーが間違ってアプリケーションをダウンロードしたり、ダウンロードをうっかり 2 回してしまったり、購入したアプリケーションに満足できなかった場合などに、キャリアが返金処理を行うことにより、随時発生します。キャリアは自らの判断により、各トランザクションについて一部返金か全額返金かを選択することがあります。クアルコムでは毎日、購入・継続イベントの処理と同様に、これらの調整の処理を行います。
8. Q: 請求済み販売レポートにある「キャリアに請求された正味金額」はどのようにして算出されたものですか?
A: 「キャリアに請求された正味金額」とは、ディベロッパーの収益総計 (DAP の 80% に課金可能トランザクション数を掛けたもの) から、エクステンションのレベニューシェア (エクステンションアプリケーションを使用した場合にかかる費用) とその他の調整額 (エンドユーザーへの返金等についてキャリアが処理したもの) を差し引いて算出されます。
例:
その品目の DAP が $4.15 で、課金可能なダウンロードが 115 件あり、全額返金を要求したエンドユーザーが 1 人あった場合、キャリアに請求された正味金額は $378.48 となります。
ディベロッパーの収益総計 = 0.80×$4.15×115 = $381.80
エクステンション = 0
調整額 = 0.80×$4.15×1 = $3.32
キャリアに請求された正味金額 = $381.80 - 3.32 = $378.48
9. Q: ディベロッパーエクストラネットの請求済み販売レポート (旧称・キャリア請求レポート) とアプリケーション利用状況レポートとの間で取引件数が異なっているのはなぜでしょうか?
A: 請求済み販売レポートには課金イベントだけが報告されます。このレポートは、アプリケーションの利用に関連したディベロッパーの収益金でキャリアが請求した金額を確認できるものです。このレポート上のトランザクション数にはダウンロード (DL) と月額 (SB) イベントの数が含まれます。加入者が同一請求期間内に同じものを複数回ダウンロードした場合、クアルコムは最初の一回分だけ請求します。これは、重複ダウンロードによる加入者への過剰請求を避けるためです。キャリアによって行われたトランザクションの調整 (TA) は、調整欄にドル金額で記入され、キャリアへの請求額から差し引かれます。
アプリケーション利用状況レポートには、各キャリアがログ記録したアプリケーションダウンロード数、価格方法、価格基準、基準価値、ダウンロードの日時が掲載されます。この日付は、キャリアによるアプリケーション配信の傾向を分析する上で役立ちます。このレポート上のトランザクション数には、各パート番号に関連付けられているすべてのトランザクションが含まれます。
アプリケーション利用状況レポートには利用状況イベント (デモを含む) 数が記載されているのに対し、請求済み販売レポートには課金可能なイベント数だけが記載されているので、これら 2 つのレポート上のトランザクション数が一致することはまずありません。
支払詳細クエリー
1. Q: 支払詳細クエリーレポートの目的は何ですか?
A: このレポートは、各支払いが何を示しているかを調べるのに使用するものです。小切手送付スタブに記載されている AP 請求 ID 番号 "BB00xxxx" を選択してレポートを作成すると、その小切手にどのキャリアの請求がどの請求期間分含まれているかを詳細に説明するレポートが提供されます。小切手には複数の AP 請求 ID 番号が記載されている場合があります。これは、複数のキャリア請求がその支払いに含まれていることを意味します。「すべて」の AP 請求 ID 番号に対してこのレポート作成を実施することもできます。「正味支払額」は、源泉徴収税や低 DAP 料金、外国為替の利益/損失 (該当する場合) を差し引いた、ディベロッパーへの支払い金額を示します。
2. Q: 支払詳細クエリーレポートが見られるのはいつですか?
A: レポートデータは、クアルコムが証票を処理した後に見られるようになります。これは、御社が小切手を受け取るより前です。
3. Q: 支払詳細クエリーレポートはどのような期間範囲で作成できますか?
A: このレポートは日付範囲で作成することはできません。特定の小切手に関連付けられている AP 請求 ID 番号によって作成されるものです。この番号は、小切手送付スタブに記載されています。「すべて」の AP 請求 ID 番号に対してこのレポート作成を実施することもできます。これにより、過去 1 年間に受け取った支払いの全請求に関する詳細情報が提供されます。
4. Q: 支払詳細クエリーレポートがディベロッパーエクストラネット上にあるのはどのくらいの期間ですか?
A: このレポートデータは、エクストラネット上で 1 年間利用可能です。必要なデータなのにエクストラネット上で利用できるなってしまうような事態を防ぐため、レポートデータは保存しておいてください。これは、データを Excel にエクスポートし、Excel ファイルとして保存することで行えます。
5. Q: 支払詳細クエリーレポートでは見ることのできないアプリケーション請求 ID 番号が小切手送金スタブに記載されているのはなぜですか?
A: "BB" から始まるもの以外の請求番号は、通常の請求処理の例外であり、現在のところ、ディベロッパーエクストラネットでの詳細表示には含まれません。この例として含まれるのが外国人に対する源泉税 (FWT) で、小切手送付スタブには "FWT-XXXX -xxxxxxxx" として記載されます。
ディベロッパーエクストラクト XML
1. Q: ディベロッパーエクストラクト XML レポートの目的は何ですか?
A: このレポートは、XML ファイルの形式のトランザクションデータにアクセスするものです。ビジネス情報や金銭的な問題解決に使用することができます。一般的なバイナリ圧縮形式である .zip ファイルとして生成されます。このファイルをダウンロードし終わったら、ローカルコンピュータに保存して、処理を行ってください。このレポートに関する詳細は、ディベロッパーエクストラネットにある文書 Developer Extract XML and the Best Practices を参照してください。
2. Q: ディベロッパーエクストラクト XML レポートが見られるのはいつですか?
A: 請求書は毎月10日の終業時間までにまとめ、掲示されます。すなわち、ディベロッパーエクストラクト XML レポートのデータは毎月11日朝までに、ディベロッパーエクストラネットに掲載されます。全キャリアについての請求データを処理し、監査し、すべての請求書について承認を得る手続を経なければならないため、当社側でレポートをまとめて掲示するまでに10日間が必要であることをご理解ください。レポートは、11日より前に見られるようになっている場合もありますが、確実にお約束できるのは11日です。
3. Q: ディベロッパーエクストラクト XML レポートはどのような期間範囲で作成できますか?
A: レポートは毎月の請求期間ごとに作成され、過去 3 ヶ月以内の 1 ヶ月間について作成することができます。このレポートが作成できるのは 2004年4月分からです。
4. Q: ディベロッパーエクストラクト XML レポートがディベロッパーエクストラネット上にあるのはどのくらいの期間ですか?
A: このレポートデータは、エクストラネット上で最長 3 ヶ月間利用可能です。
5. Q: ディベロッパーエクストラネットからディベロッパーエクストラクト XML レポートをダウンロードした後、どうしたらいいですか?
A: 2 つのファイルをローカルに保存してから、XML パーサーソフトを使用して XML ファイルの処理を行ってください。データを適切に処理した後は、このレポートデータを利用して分析レポートを作成し、業務上の調査を行うことが可能になります。
6. Q: ディベロッパーエクストラクト XML ファイルについての詳細や使用方法について知りたい場合はどうしたらいいですか?
A: インターネットブラウザで、パス名 https://brewx.qualcomm.com/brew/sdk/download.jsp?page=devrelations/brewdocs/businessdocs にアクセスしてください。このレポートに関連する文書は 3 つあります。Developer Extract XML Specification 文書には、レポートの詳しい説明が記載されています。BDS 4.0 Business Intelligence Best Practices for Manufacturers
文書と BDS 4.0 Reconciliation Best Practices for Manufacturers
文書はいずれも、このレポートの SQL ステートメントサンプルとその使用推奨例が記載されています。

